興味あり?野外セックスの注意点
中には、野外セックスでないと興奮できないという人もいます。
しかし、野外セックスには大きなリスクが多々ありそうですよね。
野外セックスをするときにはどのようなやり方や、注意点があるのでしょうか?
💖野外セックスを楽しもう

長く付き合っていて、いつも同じようなセックスのやり方をしていると飽きてしまうことがあります。
セックスは恋人関係を良好に保つために重要な行為ですよ。
そのセックスがマンネリ化してしまうとセックスレスに・・・・いやそれ以上関係性が悪化する場合もあります。
セックスのマンネリ化を解消するために、攻め方を変えたり、グッズを使ったりなどの努力をするカップルもいます。
ちなみに我が家は、ラブグッズ使用しています。
というか大抵の熟年夫婦はラブグッズ使用していますよね〜♪
これらの他に、新しい刺激を求めて野外セックスに挑戦しようとするカップルもいます。
twitterなどSNSに投稿している方も多いですね。
💖野外セックスの魅力
屋外でセックスをするということは、通常のセックスではあまりない状況です。
この屋外でセックスをすることで、より興奮する人もいます。
その理由は人に見られるかもしれないというスリルです。人は危険なことに惹きつけられます。
また、屋外でセックスは本来してはいけないことです。そのいけないことをしていることに対しても興奮します。
このリスクと、してはいけないことをしているということが野外セックスの魅力と感じる人は多いです。
💖野外セックスの注意点
(1)公然わいせつ罪
屋外でセックスをするということは人に見られる可能性があるということです。
人に見られると通報されてしまうこともあります。このとき、最悪の場合、逮捕という可能性もあります。
また、今は防犯のためにカメラが設置されていることも多いです。
誰にも見られることのない場所であっても、防犯カメラに写ってしまう可能性もあるので要注意です。
(2)盗撮
防犯カメラではなく、人に見られることで、その人に隠れて盗撮されるという可能性もあります。
今はスマホで簡単に高画質で録画できるうえに、インターネットで公開することも簡単です。
一度インターネットに上がってしまうと、全てを回収、削除することは不可能です。
(3)絡まれる
通報や、カメラで盗撮されることも困りますが、人に見つかって絡まれてしまうともっと厄介なことになりかねません。
場合によっては暴力事件に発展しないとも限りません。
また、セックスの一部始終を盗撮されて、脅しの材料にされてしまっても大変です。
(4)性病
セックスは非常に繊細な部分を露出しなければなりません。屋外では多くの雑菌が付きます。
男性器や女性器に菌が入ってしまい、大変なことになる可能性があります。
また、コンドームをしたとしても、屋外であれば手を洗うことができないので
汚れた手でコンドームを触ることになります。
このときコンドームの表面が汚れてしまっては意味がありません。
また、屋外では野ざらしなので、セックスの最中にどのような菌が付着するかわかりません。
最後に一歩間違えると大変なことになりますので、パートナーの同意のもと
野外セックスを楽しんでください。
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